『LOADED.26』が発売に!表紙は前号に引き続き、ディーン・フジオカさんです。 | 株式会社M-3

『LOADED.26』が発売に!表紙は前号に引き続き、ディーン・フジオカさんです。

LOADED.26

『LOADED』 VOL.26 特集案内

( 4月9日発売 )

LOADED(ローデッド)”というネーミングには「弾丸を込める。酒に酔っている」という意味が あります。多くの人を魅了する男には、どこか危険な香りが漂うもの。そして、同時に品の良さも 兼ね備えるものです。LOADEDでは、そんな「やんちゃでエレガントな男」にフォーカスを当て、 彼らが愛するスタイルを追求し、提案し続けています。

 

「Cover&Cover Interview」

DEAN FUJIOKA(ディーン・フジオカ)

3月に発売された前号において、メンズファッション誌の表紙初登場を果たし大反響を巻き起こしたディーン・フジオカさん。そんなディーン・フジオカさんが前号に引き続き、4月9日発売の『LOADED VOL.26』の表紙とカバーインタビューに登場します。今回のカバーインタビューでは、「ディーン・フジオカの作り方」と題して、100の質問をご用意。主な質問内容は、利き腕や平均睡眠時間等についてからはじまり、幼少時代から現在まで、そしてライフスタイルや恋愛観、ベールに包まれたプライベートまで、赤裸々に答えてくれました。率直かつユーモラスな回答は、ファンならずとも要必見の内容に!

 

■ 特集1

“カッコイイ”にはヒミツがある!

親友に真似される「デニム」

オールシーズンの定番アイテムのはずですが、春になるとなぜか、デニム生地がもっと恋しくなる。そんな事ってありません? いざ、ショップへ足を運ぶと、最近ストレッチ機能やジャージータイプの二大巨頭が縞を削りますが、テーパード、トラウザータイプやハンパ丈の猛追も激しい。で、どんなデニムが一番クールなのか? デニムの旬のコーデは? そんなわけで、今号は、LOADED世代に贈る! カッコいいデニムのヒミツについて、総力特集をお届け。アナタの親友もマネしたくなるはず!!

 

最新トピックをお届け!

「NEWS」なデニム

デニムは男のスタイリングに欠かせない永久定番。それだけについ何年も同じデニムを穿き続けてしまいがちですが、じつはデニムにこそ毎年トレンドが反映されているんです。シルエットや加工、素材などに“今の空気感”が取り入れられた旬なデニムを紹介しましょう。

 

肝心なのはその“丈感”です いまどきデニムは、

ロールアップかハンパ丈で!

デニムにもトレンドはいろいろありますが、その機能性ばかりが取り沙汰されている昨今。実はサイズ感や穿き方にも、旬のスタイルはありそう。ここでは、、LOADED世代に相応しい穿きこなし方として、ロールアップとハンパ丈のデニムコーデを披露。男の色気出し、肝心なのは、その丈感にあり!

 

EXILE SHOKICHIが魅せる

ラグジュアリーデニムスタイル

EXILEのヴォーカリスト兼パフォーマーとして、群を抜いてスキルを持つと云われているEXILE SHOKICHI。そんな氏が放つ繊細でソリッドな魅力が、デニムスタイルを特別なものへと昇華させる。

◇LANVIN

◇DSQUARED2

◇ETRO

◇Neil Barrett

◇BALMAIN HOMME

 

 

オンでもオフでも絶対これ!

毎日着替えるデニム

「寝ても覚めても、とにかくデニムが好き」。けれども、毎日無暗に同じデニム……。そればかりは避けてほしいところ。真のデニム好きで色気のある大人なら、そんなデニムを使い分けるのが通。それもオンとオフで上手に穿き分けるのができたら、もう上級者の仲間入りです!

 

「ファクトリーブランド」こそがすべて

理想型デニムを巡るQ&A

ワンシーズンで着潰す流行の服とは違い、デニムは長い時間を過ごすアイテム。それだけに十分に吟味して選びたいところですよね。ブランドのこだわりが発揮された艶男の理想デニムを探しに出かけましょう。

 

デニムラヴァ―たちに密着

アナタの「マル秘」コーデ術教えてください!

ここではこの業界に身を置く男たちにフォーカスを当て、日常的なデニムを愛する彼らに密着してみました。そこには驚くべきコーデ術&こだわりが隠れていました!

 

これが穿きこなせたらもう大人です

今季、「ホワイトデニム」をモノにする!

春夏になると一気に盛り上がる「ホワイトデニム」人気。ただ、その純粋無垢な存在感から、なかなか取り入れるのがハイレベル……、そんな考えの読者諸君も多いことかと。ここでは、一見難易度の高いホワイトデニムを穿きこなせすコツをじっくりとレクチャーしていきます。

 

愛用しているのにはワケがある!

「デニム名人」たちのは春スタイル

デニムは永遠の定番だからこそ、その穿きこなし方は、十人十色。どんなマインドで選び、どういうコーディネートに取り入れるのかは人それぞれです。ここでは、トレンドを押さえつつも自分流でデニムを穿きこなすスタイリスト6人の愛用デニムにフォーカス!

 

少しのコツでオシャレ感が倍増!

親友と差をつける上級デニムテク

ここでは、ほんの少しの着こなしの工夫で、いつものデニムスタイルがグーンとレベルアップ! そんなコーディネートのテクニックを伝授しましょう。自分に合った方法論をモノにして、アナタの親友にもこっそり教えてあげましょう

 

一度知ったら手放せない!?

こんなにあるの? 「楽チン」デニム

パリッとしたコットン100%のリジッドデニムを長年穿き込んで、経年劣化を楽しむ……。ってのもいいけど、すでに穿き慣らした風合いがあって、なおかつ動きやすくてノンストレスデニムがいい! そんなワガママなアナタでもご安心を。今、ちまたにはこ~んなに楽チンデニムがあるんです!

 

■ 特集2

初夏支度に欠かせない

「セクシー」と呼ばれるシャツ

これから真夏に向けてシャツの活躍はいつもどおり多くなりそうですよね? そんな僕らに欠かすことのできないシャツを月別に巡り、出来事とともにシーンにマッチした最旬の着こなしをお届けします。渾身のシャツコレクションをとくとご覧ください。

■特集3

楽チンだけどクールに決める!

35歳の[イージーウェア]講座

ファッションをこよなく愛する30代に訪れたイージーブーム。数多くのスタイルを経験したからこそ培えたスキルを糧に今挑む。この年代に適した“ユルいアイテムをキレイに着こなす”をキーワードに、トレンドという波を自分らしく軽やかにモノにしてみましょう。

 

■特集4

何から何まで「デニム」が好き

俺たちインディゴ主義

僕らLOADED世代にとって、いつの時代もインディゴは絶対パートナー。男らしくも色っぽい、その独自の色合いと風合いで我々を魅了するこのマテリアルは、昨今様々なデザインを掛け合わせて進化を遂げているのです。そんな最新デニム事情を形別に公開。

 

■特集5

「これは今欲しい!!」をブックマーク

即戦力アウターBEST SELECTION

重たいアウターを脱ぎ捨て、気持ちとともにライトな春アウターが気分になる頃。この新たな季節一発目で失敗しないよう、編集部が即戦力となる逸品をセレクト。男、35歳、勝負の見せどころです!